SOLAR POWER
太陽光発電
SOLAR POWER
その屋根に、何枚載せるべきか。
太陽光の提案でいちばん差が出るのは、メーカーの銘柄ではなく容量の決め方です。屋根の形、向き、勾配。隣の建物やアンテナが落とす影。その土地の年間日照時間。ここを実際に測ったうえで、発電量とご家庭の使用量が釣り合うところに容量を置きます。
設計でやっていること
- 屋根の実測(形状・勾配・面積・下地の状態)
- 時間帯ごとの影の確認(隣家・樹木・アンテナ)
- 直近12か月の使用量から自家消費率を試算
- 発電シミュレーションと、売電を含めた収支のご提示
お見積でお出しするもの
パネル、パワーコンディショナ、架台、電材。屋根工事費、電気工事費、申請費用、諸経費。これらを分けて書きます。「一式」は使いません。他社さんのお見積と並べて比べていただくことを前提に作っているからです。
屋根を傷めないこと
屋根材ごとに固定方法を変え、貫通する箇所には必ず防水処理を入れます。工程ごとの写真はすべて記録して、お引き渡しのときにお渡しします。完成すると見えなくなる部分こそ、記録が残っている意味があると考えています。
0年
機器メーカー保証(標準)
0年
施工保証
0回/年
定期点検の頻度
0円
現地調査・お見積
保証年数は採用する機器と工事内容によって変わります。お見積のときに、個別にご提示します。
CONTACT
まずは、あなたの屋根を診断します。
現地調査・お見積は無料です。
その場でご契約を迫ることは、決してありません。
受付時間 9:00–18:00(日祝を除く)